チャールズ&レイ・イームズやジョージ・ネルソン、イサム・ノグチなどの天才デザイナーを輩出したミッドセンチュリーの時代背景や彼らのデザインしたインテリア家具などを紹介しています。
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イームズチャールズ&レイ・イームズとミッドセンチュリー
2027-05-12 Wed
ミッドセンチュリーとは直訳すると世紀の半ば、特に近年1950年代の事を言う。その流れはアメリカを中心に1940年頃から始まり60年代まで続いた。

このミッドセンチュリーはデザイン・インテリア家具好きなら知らない人は皆無と言えるであろう、かの偉大なデザイナー「チャールズ&レイ・イームズ」をはじめ「ジョージ・ネルソン」「エーロ・サーリネン」「イサム・ノグチ」「ヴェルナー・パントン」「ハリー・ベルトイヤー」「アルネ・ヤコブセン」、そして日本では「柳宗理」「剣持勇」らを輩出した時代でもある。
彼らのデザインするインテリア家具は奇抜で大胆なデザイン、そしてビビッドでカラフル。
この時代でインテリア家具のデザインは出尽くしたと言う専門家もいるほどだ。

当時、ミッドセンチュリーのリーダーとも言えるイームズ夫妻は「良いデザインを安く誰にでも」というコンセプトを掲げ、創意と工夫で次々と新しい素材を採用していった。FRPや成形合板で家具を安く大量に作り始めたのも彼らたちだった。

ミッドセンチュリーのアメリカでは街中や家庭にカラフルですばらしいデザインのインテリア家具があふれかえっていたことだろう。それはちょうど日本の昭和時代と重なる。日本の古き良き時代が昭和なら、アメリカの古き良き時代はミッドセンチュリーと言えるかも知れない。
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チャールズ&レイ・イームズとミッドセンチュリー
ミッドセンチュリー | コメント:7 | トラックバック:1
イームズイームズ Eames
2027-05-12 Wed
チャールズ・イームズ

チャールズ・オーモンド・イームズ Jr(Charles Ormond Eames, Jr 1907年6月11日 - 1978年8月21日)はアメリカ合衆国のデザイナー、建築家、映像作家である。妻のレイ・イームズと共に積層合板やプラスチック、金属といった素材を用いて、20世紀における工業製品のデザインに大きな影響を与える作品を残した。

経歴
チャールズ・イームズは1907年、アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイスに1男第5子として生まれた。12歳の時、父が他界。母と姉と共に二人の叔母の家に移り住む。その頃から父親の遺した写真機材を使い写真撮影を始めた。14歳の頃、高校へ通いながら放課後や週末にレイクリード・スチール社で製図工見習いとして勤め、設計や製図を身につけたといわれている。

イームズは1925年から1928年の間、奨学金を受けセント・ルイスの「ワシントン大学」建築学科へ通った。彼は、研究課題として建築家のフランク・ロイド・ライトを取り上げることを教授らに提案し、近代建築に過度に熱をあげ過ぎたため、退学となってしまう。その理由としてある教授は、「彼の物の見方はモダンすぎる。」というコメントをレポートに残している。ワシントン大学在学中、彼は最初の妻、キャサリン・ウォーマンと出会い、1929年に結婚。ヨーロッパ旅行へ行き、モダニズム建築に触れる。その後、娘ルーシアをもうけている。

アメリカへ戻ったイームズであったが世界恐慌の折、仕事はほとんどなく、チャールズ・グレイ、その後にはウォルター・ポーリーとパートナーを組み、セント・ルイスで建築事務所を開設。その間に設計した教会が「アーキテクチュアル・フォーラム」に取り上げられ、それを見たエリエル・サーリネンが手紙を送ったことでサーリネンとイームズの交流が始まる。

イームズに大きな影響を与えた人物にフィンランド人の建築家、エリエル・サーリネン(後にその息子でエーロ・サーリネンとはパートナーとなり親友となる)がいる。1936年、エリエル・サーリネンの招待で、イームズは妻子と共にミシガンへ引っ越し、「クランブルック美術学院」に奨学生として入学。後年には同校で工業デザイン学科長として教壇に立つ。イームズの入学申請当時、同校の建築・都市計画コースでは、新入学生は前もって設計課題の決定と、そのための情報収集を行っておくことを必須としており、彼はセントルイスのウォーターフロントに興味を持っていたという。

1940年、イームズは、エーロ・サーリネンとともに、ニューヨーク近代美術館開催の「オーガニック家具デザイン」コンペに応募する。成型合板を使った椅子、棚、机を出品し6部門中2部門で優賞した。彼らの作品は、アルヴァ・アアルトの開発した木材成型の新技術を見事に利用し、3次元の立体曲線によって背面と座面、肘掛けを継ぎ目なしで繋いだ物であった。

イームズ邸(1949年)1941年、妻のキャサリンと離婚。クランブルック美術学院に勤務する同僚であり、カリフォルニア州サクラメント出身のレイ・カイザーと再婚する。同年、クランブルックの教職を辞し、その後の生涯にわたる活動拠点となるロサンゼルスへ移る。メトロ・ゴールドウィン・メイヤーの美術部に勤めながら、合板を使った家具の大量生産に向けた製作に取り組み始める。その後もイームズは合板の成型装置を発明するなど成型合板の技術を発展させ、多くの製品を開発した。その作品は、椅子をはじめとする家具にとどまらず、彫刻作品、骨折時に使う添え木や担架、飛行機の部品、にまでおよび、中でも脚用の添え木「レッグ・スプリント」は海軍で採用され、第2次世界大戦終了までの間にのべ15万本以上も製造された。「レッグ・スプリント」はイームズの手がけた最初の大量生産品でもあった。

積層合板を使った製品の大量生産の実現に努める一方で、1942年からはジョン・エテンザが中心となりロサンゼルスで発行されていた芸術雑誌「アーツ&アーキテクチャー(arts & architecture)」の編集に加わる。1949年には、その企画であるケース・スタディ・ハウスに参加し、自邸であるNo.8を手掛けている。太平洋を見下ろす崖の上に建てられたイームズ邸は、建築費を抑えるため、鉄骨から内装材に至る、その部材の全てがアメリカ国内で流通していた既製品によって構成されており、工業化時代の新しい建築のあり方を示すものとして、記念碑的な位置づけをされている。

デザイン
1950年代もイームズ夫妻は建築、家具のデザインを続け、初期に手掛けた合板加工だけでなく、プラスチック、繊維強化プラスチック、ワイヤーを素材とした椅子をデザインし、家具メーカーのハーマンミラー社に提供した。一方で、ショートフィルムの製作にも興味を示し、未完の処女作「旅する少年(Traveling Boy)」(1950年)、代表作「パワーズ・オブ・テン(Powers of Ten)」(1977年)などを発表する。彼らの作品は想像力に溢れ、実験的であり、教育の場にも用いられた。

イームズ夫妻によって制作されたショートフィルムには、旅行中に興味を惹かれて収集した、おもちゃや土産物を記録したものが多い。また、自らの展示の制作過程や、伝統的な家具の製作風景、あるいは駐車場の路面の上で動く石鹸の泡など、ありふれたものも撮影している。おそらく最も有名な 「パワーズ・オブ・テン」では、数量の比較を視覚的に捉え、視点を地球から宇宙の果てへと拡大し、そして炭素原子の原子核へと縮小していく様を劇的に見せている。チャールズは写真家としても多作であり、自身の家具、展示品、収集品を何千枚もの写真に納めており、これらは現在、アメリカ議会図書館に収蔵されている。

イームズ夫妻は、展示のプロデュースも数多く行っている。最初の作品は、IBMの依頼による「マスマティカ展:数の世界…そしてその向こう(Mathematica: a world of numbers...and beyond)」という展示であり、これは唯一現存しているものでもある。元々は現カルフォルニア科学センター(California Science Center)の新棟のために制作されたものであったが、現在はニューヨーク科学館(New York Hall of Science)にて展示されている。1961年、シカゴ科学産業博物館のために複製され、1980年にはボストンの科学博物館に移された。1964/65年のニューヨーク世界博覧会にて、IBMパビリオンで展示されたものは、これの別バージョンであり、博覧会後はシアトルのパシフィック・サイエンス・センターにて、1980年まで展示された。マスマティカ展は、今も、科学を一般に広めるための展示の、モデルとして評価されている。その後も、 「コンピューターの遠近法(A Computer Perspective: Background to the Computer Age)」(1971年)、「 フランクリンとジェファーソンの世界 」(1975-1977年)などの作品がある。

イームズ夫妻のデザインによるハンガーラック「ハング・イット・オール(Hang-It-All)」(1953年)チャールズ&レイ・イームズ事務所は、40年以上(1943-88年)にも渡り、カルフォルニア州ロサンゼルス、901 Washington Boulevard in Veniceで活動を続け、ドン・アルビソン(Don Albinson)やデボラ・サスマン(Deborah Sussman)といったデザイナーを輩出した。ここで生まれたデザインは、合板成形によるDCW(Dining Chair Wood)やDCM(Dining Chair Metal with a plywood seat)(1945年)、Eames Lounge Chair (1956年)、Aluminum Group furniture (1958年)、友人である映画監督ビリー・ワイルダーのためにデザインした、Eames Chaise (1968年)、Do-Nothing Machine (1957)、ソーラー・エネルギーの実験、そして数多くのおもちゃなど、多岐にわたる。

チャールズ・イームズは、1978年8月21日、故郷セントルイスへの帰省中、心臓発作で息を引き取る。現在は、セントルイス・ウォーク・オブ・フェームにその名を刻まれている。妻レイ・イームズが息を引き取ったのは10年後、奇しくもチャールズと同じ日付、1988年8月21日であった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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イームズ Eames
チャールズ&レイ・イームズ Eames | コメント:0 | トラックバック:1
イームズチャールズ&レイ・イームズ年表
2027-02-24 Wed
1907年
チャールズ・イームズ生まれる
ミズーリ州 セントルイス
本名 チャールズ・オーモンド・イームズ Jr (Charles Ormond Eames Jr)

1912年
レイ・イームズ生まれる
旧姓 レイ・カイザー
カリフォルニア州 サクラメント

1925年
チャールズ・イームズ ワシントン大学建築科に入学

1929年
キャサリン・ウォーマンと結婚し
娘ルーシアが生まれる

1930年
チャールズ・イームズ
セントルイスにて建築事務所を開設

1936年
チャールズ・イームズ
クランブルック・アカデミーの研究生となる
(クランブルック美術学院)

1938年
エリエル・サーリネン(エーロ・サーリネンの父)の招待で、
ミシガンに引っ越す。

1940年
クランブルック・アカデミー
レイ・カイザー入学

1940年
チャールズ・イームズ
MoMA オーガニッック・インテリア・デザインコンペに出場し
チューリップチェアーなどで有名なエーロ・サーリネンとの共同で作成したプライウッド(成形合板)の椅子でリビングルーム用イス部門で優勝
また、ケースグッズ部門でも優勝している。

1941年
チャールズ・イームズ
キャサリン・ウォーマンと離婚

1941年
チャールズ・イームズ
レイ・カイザーと結婚
チャールズ&レイ・イームズの誕生

1941年
新婚生活もつかの間、1939年より、すでにヨーロッパにて始まっていた
第二次世界大戦 [World War Ⅱ] がアジア・太平洋地域にまで拡大
ニイタカヤマノボレ1208の指令を受けた日本軍パイロットの真珠湾奇襲により、ついに日米開戦。
そのような激動の時代の中、かねてから家具作りにて合板成形技術に精通していたイームズらは、知人でもあった海軍従軍医から依頼され、軽くて丈夫な負傷兵の体に充てる添え木を開発する事となる。
そこから得た経験と優れた曲げや接着技術により、後に伝説の椅子と言われる「DCW」や「LCW」を誕生させることとなる。
戦時中は軍の細かい要求に即座に対応する、すばらしい職人だったのだろう。
まさに、デザイナー、家具職人も巻き込んだ総力戦だった。
戦闘機の椅子も作成したと聞いたことがあるが、本当だろうか?

1941年
レイとロサンゼルスに移り、その後の生涯をロスで過ごすこととなる。

1946年
ニューヨーク近代美術館 MOMAが「イームズ・デザインの家具展」を開催。
ブライウッド・チェアを発表する。

1948年
ニューヨーク近代美術館 MOMAの「低コスト家具デザイン国際コンペ」
スチール製シェルチェアを発表する。

1954年
ソファコンパクトを発表する

1956年
ラウンジチェアを発表する

1958年
アルミナム・グループを発表する

1960年
エグゼクティブチェア、ウォールナット・スツールを発表する

1968年
アカデミー賞受賞監督であり友人であったビリー・ワイルダーのために
チェイスを作成

1969年
ソフトパッド・グループを発表する

1978年
チャールズ・イームズ死ぬ

1988年
レイ・イームズ死ぬ

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チャールズ&レイ・イームズ年表
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紹介デザイナー一覧 - ミッドセンチュリー以外のデザイナーも含まれます。
Achille Castiglioni アキッレ・カスティリオーニ
Alberto Meda アルベルト・メダ
Alberto Meda & Paolo Rizzatto アルベルト・メダ&パオロ・リッツァート
Alessandro Mendini アレッサンドロ・メンディーニ
Alex Hochstrasser アレックス・ホホストラッヤ
Alexander Girard アレキサンダー・ジラルド
Alfredo Haberli アルフレッド・ハベリ
Alma Siedhoff-Buscher アルマ・シードホフ・ブッシャー
Alvar Aalto アルヴァ・アールト
Andre Dubreil アンドレ・デュブレィユ
Andre Francois アンドレ・フランソワ
Andrea Anastasio アンドレア・アナスタージオ
Andree Putman アンドレ・プットマン
Andy Warhol アンディ・ウォーホル
Angelo Mangiarotti アンジェロ・マンジェロッティ
Antonio Citterio アントニオ・チッテリオ
Aoi Huber-Kono 河野・フーバー・葵
Arne Jacobsen アルネ・ヤコブセン
Barber Osgerby バーバー・オズガビー
Birger Kaipiainen ビルガー・カイピアイネン
Borek Sipek ボレック・シペック
Britt Bonnesen ブリット・ボネンセン
Bruno Munari ブルーノ・ムナーリ
Bruno Ninaber van Eyben ブルノ・ニナバー・ヴァン・アイバン
Bruno Taut ブルーノ・タウト
Charles & Ray Eames チャールズ&レイ・イームズ
Charles Eames & Eero Saarinen チャールズ・イームズ&エーロ・サーリネン
Charles Rennie Mackintosh チャールズ・レニー・マッキントッシュ
Chiaki Murata 村田智明
Christophe Pillet クリストフ・ピエ
de pas & D'Urbino & Lomazzi デュ・パ&ドゥルビーノ&ロマッツィ
Denis Santachiara デニス・サンタキアラ
Dietrich Lubs デートリッヒ・ルブス
Dietrich Lubs/Dieter Rams デートリッヒ・ルブス&ディーター・ラムス
Don Chadwick & Bill Stumpf ドン・チャドウィック&ビル・スタンフ
Eero Aarnio エーロ・アールニオ
Eero Saarinen エーロ・サーリネン
Eero Aarnio エーロ アールニオ
Eileen Gray アイリーン・グレイ
Enrico Baleri エンリコ・バレリ
Enrico Baleri & Denis Santachiara エンリコ・バレリ&デニス・サンタキアラ
Enzo Mari エンツォ・マリ
Eric Pfeiffer エリック・ファイファー
Erik Magnussen エリック・マグヌッセン
Ettore Sottsass エットーレ・ソットサス
Franco Albini フランコ・アルビーニ
Francoise Raybaud フランソワーズ・レイバウド
Frank Lloyd Wright フランク・ロイド・ライト
Frank O. Gehry フランク・オーエン・ゲーリー
Fritz Haller フリッツ・ハラー
Gaetano Pesce ガエタノ・ペッシェ
George Nelson ジョージ・ネルソン
Gerrit Thomas Rietveld ヘリット・トーマス・リートフェルト
Gian Carlo Piretti ジャン・カルロ・ピレッティ
Gideon Dagan ギデオン・ダガン
Giovanni Pintori ジョバンニ・ピントーニ
Giulio Confalonieri ジュリオ・コンファロニエーリ
gtdi ジーティーディーアイ
Haberli - Marchand ハベリ&マルシャン
Hannes Wettstein ハンネス・ヴェットシュタイン
Hans Bellmann ハンス・ベルマン
Hans J. Wegner ハンス・J・ヴェグナー
Harri Koskinen ハッリ・コスキネン
Harry Bertoia ハリー・ベルトイア
Heinz & Bodo Rasch ハインツ&ボード・ラッシュ
Hella Jongerius ヘラ・ヨンゲリウス
Helmut Batzner ヘルムート・ベッツナー
Henrik Tengler ヘンリック・テングラー
Henry Kloss ヘンリー・クロス
Herbert Bayer ヘルベルト・バイヤー
Herzog & de Meuron ヘルツォーグ&ド・ムーロン
Hironao Tsuboi 坪井浩尚
Hiroshi Naito 内藤廣
Hisashi Hojin 寳神尚史
Holger Strom ホルガー・ストーム
iiii アイ・フォー
Ingo Maurer インゴ・マウラー
Ingo Maurer & Dorothee Becker インゴ・マウラー&ドロシー・ベッカー
Isamu Noguchi イサム・ノグチ
Jacob Jensen ヤコブ・イェンセン
James Harris ジェームズ・ハリス
James Irvine ジェームズ・アーヴィン
Jasper Morrison ジャスパー・モリソン
Jean Michael Folon ジャン・マイケル・フォロン
Jean Prouve ジャン・プルーヴェ
Jens Risom ジャン・リソム
Joe Colombo ジョエ・コロンボ
Jorgen Moller ヨーゲン・ムーラー
Josef Albers ジョセフ・アルバース
Josef Hoffmann ヨゼフ・ホフマン
Jun Aoki 青木淳
Kaj Franck カイ・フランク
Kanji Ueki 植木莞爾
Karim Rashid カリム・ラシッド
Karl Friedrich Schinkel カール・フリードリヒ・シンケル
Kay Bojesen カイ・ボイスン
Kazuyo Sejima 妹島和世
Kazuyo Sejima + Ryue Nishizawa 妹島和世 + 西沢立衛
Kengo Kuma 隈研吾
Kohn ヤコブ&ヨゼフ・コーン
KOMPLOT コンプロット
Konstantin Grcic コンスタンチン・グルシック
Kristian Vedel クリスチャン・ヴェデル
LeCorbusier & P.Jeannerey & C.Perriand ル・コルビジェ&ピエール・ジャンヌレ&シャルロット・ペリアン
Leo Lionni レオ・レオニ
Luigi Baroli ルイジ・バローリ
Luis Barragan ルイス・バラガン
Maarten Van Severen マールテン・ヴァン・セーヴェレン
Madje Vollaers & Pascal Zwart マッジ・ボラーズ&パスカル・ツワート
Mallet-Stevens ロベール・マリ・ステヴァン
Marc Newson マーク・ニューソン
Marcel Breuer マルセル・ブロイヤー
Marcel Wanders マルセル・ワンダース
Marcello Nizzoli マルチェッロ・ニッツォーリ
Marco Ferreri マルコ・フェレーリ
Mario & Claudio Bellini マリオ&クラウディオ ベリーニ
Mario Bellini マリオ・ベリーニ
Mart Stam マルト・スタム
Marti Guixe マルティ・ギゼ
Masamichi Katayama 片山正通
Masayuki Kurokawa 黒川雅之
Mathieu Mategot マシュー・マテゴ
Max Bill マックス・ビル
Michael Sodeau マイケル・ソドウ
Michael Thonet & Sohne ミヒャエル・トーネット&ゾーネ
Michele De Lucchi ミケーレ・デ・ルッキ
Mies Van Der Rohe ミース・ファン・デル・ローエ
Monsieur Z ムッシュ・ゼット
Naoto Fukasawa 深澤直人
Norman Cherner ノーマン・チャーナー
Norman Foster ノーマン・フォスター
Paolo Rizzatto パオロ・リッツァート
Patrick Norguet パトリック・ノルゲ&エミリオ・プッチ
Peer Clahsen ピエール・クラーセン
Peter Opsvik ピーター・オブスヴィック
Philippe Starck フィリップ・スタルク
Piero Lissoni ピエロ・リッソーニ
Pio Manzu ピオ・マンズ
Poul Henningsen ポール・ヘニングセン
Raymond Savignac レイモンド・サヴィニャック
Rene Herbst ルネ・エルブスト
Richard Sapper リチャード・サッパー
Riki Watanabe 渡辺力
Rino Pirovano リノ・ピロヴァーノ
Robert Wilson ロバート・ウィルソン
Rolf Mertens ロルフ・マーテン
Romano Marcato ロマーノ・マルカート
Ron Arad ロン・アラッド
Ronan & Erwan Bouroullec ロナン&エルワン・ブルレック
Ross McBride ロス・ミクブライド
Sean Yoo ショーン・ユー
Sebastian Bergne セバスチャン・バーン
Shaker Community シェーカーコミュニティー
Shigeru Uchida 内田繁
Shin+Tomoko Azumi 安積伸・朋子
Shiro Kuramata 倉俣史朗
Shuichiro Koizumi 小泉秀一郎
Sori Yanagi 柳宗理
Stefano Giovannoni ステファノ・ジョバンノーニ
Stig Lindberg スティグ・リンドベリ
Stiletto(Frank Schreiner) ステレット(フランク・シュライナー)
Studio 65 スタジオ65
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Takemi Kaga タケミカガ
Takenobu Igarashi 五十嵐威暢
Tamotsu Yagi 八木保
Thomas Ericksson トーマス・エリクソン
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